雲の町Murrenまでの旅:覚悟の旅程だったが、一番移動が多かった6日目

素晴らしい景色を見た私たちでしたが、突然やってくる寒さにビビってしまいました。 そしてやってくるのは….? かなりの疲れ! 眠くて眠くて仕方ないほどでしたが、また午後4時です。 昼ごはんも適当に食べてハイキン

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Maennlichen到着までの旅程:スイスの景色でスリの怖さも忘れる

広告 朝から移動ばかりでしたが、なぜか疲れないのは、昨日行って来たパラダイスのおかげでしょうか。 それより、もともと最低の体力ですが、自分自身がここまで動いていること自体が不思議です。 理由はわからないけど、私たちはとて

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ラウターブルンネンへの道:インターラーケンまで移動

ツェルマットでの楽しい思い出を持って私たちは次の目的地であるラウターブルンネン(Lauterbrunnen)に向かいます。 ツェルマットからラウターブルンネンまで行くためには、インターラーケンを経由しなければならないです

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旅行6日目:zermatt(ツェルマット)駅でbaggageサービスを利用する

広告 かっこいいマッターホルンを見ながらお昼ご飯を食べる… 目で見ていても現実とは思えない風景。 そして目が覚めた今、昨日の記憶は過去の夢になりました。 しかし、まだ旅行は現在進行形。 今日も新たな夢のため動

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ツェルマットで私を見つけた:stelliseeでカレンダーの写真撮影

ツェルマットでの湖巡りもそろそろ最後に向かっています。 氷河を見て、マッターホルンを見ながらお昼ご飯を食べる。 理想が現実になった時に、人間は現実を夢と受け入れます。 そして、現実が終わったら、夢から目がさめたと感じてし

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これがフィンデルン氷河:Fluhalpでマッターホルンとの昼食

普段は全然運動もしない私たちですが、今日はかなりハードは運動?をしています。 というのも朝からずっと山登りですので、ちょっときついです。 昨日爆睡しなかったら、きっと今頃はgive upしたか、どこかで倒れたかもしれませ

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アルプスの少年・少女になる:ライ湖からの旅程

見るだけでも心が癒される。 言葉にできないほどの広い緑と青空…そして私たち。 生きていることが実感できる場所。 ここは、ハイジの出そうなツェルマットです。 後ろにはマッターホルンが、目の前にはライぜー(ライ湖

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スネガへの旅:ハイジが出そうなライぜ湖まで行こう

昨日はちょっとだけ寝るつもりでしたが、気づいたら次の日の朝でした。 やはりスケジュールがハードでした…TT でも今も後悔しないのは、今楽しまないとまたいつ楽しめるかがわからないため、頑張って歩き回ったことです

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さよならフィレンツェ:スリ天国ミラノまで

やっぱりショッピングは男には向いてないでしょうか。 楽しかったですが、疲れました。 そしてやってくる感覚…空腹感。 前回の内容がわからない方はこちらから! Prada space:プラダのアウトレットモールでの物語 Pr

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Prada space:プラダのアウトレットモールでの物語

昨日は早く寝るつもりだったのが結局遅く寝てしまいました。 疲れても疲れてももうちょっと楽しみたい気持ちに勝てないと、次の日が大変です。 今日がまさにその日です。 でも今日は昨日よりハードスケジュールです。 プラダのアウト

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ミケランジェロの丘:フィレンツェのフィナーレ

焼けと愛する人とのロマンチック。 ミケランジェロの丘でそよ風と共にフィレンツェを眺める。 そして雰囲気の良いレストランで今日の感動を語らう。 今日の最後のスケジュールの話です。 ドゥオモでの観光で実はかなり疲れている状態

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ドゥオモに行く階段:感動と感謝の頂点

サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂 フィレンツェのドゥオモの正式名です。 これから私たちはドゥオモの内部を観に行きます。 ウフィツィ美術館の時から「これはすごい!」と思いましたが、ドゥオモに比べると始まりにすぎません

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作品だらけ観光スポット:ウフィツィ美術館

教科書にしか見られなかったルネサンス時代の作品を実際に見る。 これは、美術に興味のない人にとっては面白くないかもしれません。 実際に私も旅行計画をする時、ウフィツィ美術館は論外でしたが、フワミンの要請により計画に入れまし

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ドゥオーモまで移動:またウフィツィ美術館まで

第二日目が始まりました。 昨日はろくに休まず26時間を移動しましたので、体の疲れも精神的な疲れもピークに達しました。 そのせいか、昨日はシャワーをして秒速で気絶。 ベットまでどうやって行ったのかも覚えていません。 朝気付

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